1年 スーパーホワイトハッカー専攻
仲榮眞 琉奈
2021 01/24
コロナウイルスとこれから
第一章 新型コロナウイルス感染拡大の経緯
第二章 感染防止のためにできること
第三章 新しい生活様式
参考資料
2019年12月
中国・武漢を中心に発生
人への感染経路は
明らかになっていない
2020年2月
日本国内での感染者が
確認され始める
日本国内初の死者が発生する
2020年4月
16日、緊急事態宣言の
対象を全国に拡大
国内での感染者は一万人、死者は200人を超える
飛沫と接触
マイクロ飛沫感染
換気の悪い空間ではウイルスが細かい粒に
なって空気中を漂い感染する
換気と「3密」の回避
⇩
マイクロ飛沫感染防止
飛沫はおおよそ2mまでの間に落ちると
いわれているので適切な距離を保つ
⇩
ソーシャルディスタンス
飛沫が飛びにくくなるように
マスクをつける
⇩
飛沫感染防止
頻繁に手を洗う
⇩
接触感染防止
手洗いの重要性
気づかぬうちにウイルスに触れた手で
目や口、鼻などを触ってしまうと感染する
こまめに手洗い・消毒をする事で
感染リスクをさげることができる
感染者と近距離で15分以上会話をするだけでも
飛沫感染の可能性がある
コロナウイルスは風邪などと症状が似ており
誰が感染しているかもわかりづらいため
極力会話を避けることも予防につながる
感染者と近距離で15分以上会話をするだけでも
飛沫感染の可能性がある
コロナウイルスは風邪などと症状が似ており
誰が感染しているかもわかりづらいため
極力会話を避けることも予防につながる
感染者と近距離で15分以上会話をするだけでも
飛沫感染の可能性がある
コロナウイルスは風邪などと症状が似ており
誰が感染しているかもわかりづらいため
極力会話を避けることも予防につながる
コロナウイルスの撲滅はかなり難しい
⇒コロナウイルスと共生していく必要がある
先述した予防策の徹底
接触確認アプリを積極的に活用する
外出・外食を控え通販、テイクアウトなどを活用する
テレワークやローテーション勤務
時差通勤で満員電車や密を避ける
会議はなるべくオンラインで行う
対面の場合はマスクや換気をしっかり行う
オフィスは広々と使い密を避ける