(kwsk)
①v3exと各社DMPのユーザーID(dmpid)を紐付けたマッピング表をIS内に保存します。
②Actpass上で、各社DMPごとに作成したいセグメントを登録します。
③セグメント分けされたv3exとマッチするdmpidをマッピング表から取得し、各社DMPに送信します。
専用のjavascriptをメディアサイト内に設置して頂き、ピギーバックで各社のタグを順繰りに呼んでいきます。
【方法】
各社のタグもピギーバックを行い、IDSyncサーブレットを呼んでdmpidを通知してもらいます。
専用のjavascriptとIDSync(連携)サーブレットの2つを用います。
→通知されたdmpidとcookieに保存されている
v3exをredis上に保存します。
登録したセグメントに合致するv3exを仕分ける処理を、夜間バッチで行います。
Actpass管理画面上でセグメントを登録します。
例えば、FXカテゴリでimpが1件以上、かつCVが0件
取得できたdmpidを各社DMPの仕様に則り、通知します。
夜間バッチでredisやhadoopのログデータをMySQLに取り込みます。
仕分けされたv3exに対応するdmpidを取得します。
取り込んだログデータを元に、管理画面で登録されたセグメントにマッチするv3exを仕分けします。
By n_shimizu